ツモ耳の細菌培養薬剤感受性検査結果

ツモ comments(0) trackbacks(0) ちばたり あんな

ARCh(アーチ)  アニマルレスキューちば は保護犬猫と新しい飼い主さんを結ぶ架け橋の活動をしています。

 

耳の中がなおないツモ君。

抗生剤が効いていないのかもしれない、

ということで細菌を培養して、それに合う抗生剤の検査をしてもらいました。

 

先生から結果がきましたよ、とお電話をいただいた。

 

ツモの菌と抗生剤
‖臘俺 これに効くのは ミノマイシン のみ

⇔佛振 効くのはホスミシンのみ

マイクロコッカス 球菌 これには今飲んでいたファロムとミノマイシンのみ

明日の夕方には薬が届きますよということでしたので病院にいただきにいきました。

 

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ミノマイシン=ミノサイクリンを大腸菌と球菌に これは投薬ですぐに退治できるはず。
緑膿菌にホスミシン 飲む方が奥まで入れにくいツモには確実に効果が期待できるのは飲み薬。

ということで両方飲み薬で出していただくことになりました。

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ただ、どちらも胃腸障害の副作用の可能性あり。
で、どちらも日に2回なので嘔吐が出た場合にどちらかはわかりにくいのが難点。
とりあえず7日分だけだして嘔吐したらホスミシンを点耳に変える。

ミノマイシンは点耳はないそうなので

 

7日分で、嘔吐がなくても1週間後には薬がなくなるので再診。
嘔吐があったら点耳薬をもらいに行く、ということで本日七日分をいただいたきました。

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嘔吐おきないといいね

 

嘔吐がでませんように

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