脾臓摘出終了

ラーク comments(0) trackbacks(0) ちばたり あんな

ARCh(アーチ)  アニマルレスキューちば は保護犬猫と新しい飼い主さんを結ぶ架け橋の活動をしています

 

2月28日

午後から事務所で小梅さんと明日の引き取りの準備をしてから

協力病院へラークのお迎え。

 

ちょうどアリエルさんが診察に来ていました。

さくみか母ちゃんさんは千葉市在住。電車とバスを乗り継いで協力病院まで

来てくれます。

今年からサポートファミリーを募集させていただいてアリエルさん、

たくさん集まったファミリーの皆様の存在がとっても励みになってくれます。

 

エコーチェックと血液検査もCD頂いて

心臓のお薬とウルソを1ヶ月分出してもらいました。

 

そしてラークの脾臓腫瘍のご説明

ひぞう1.jpg

 

脾臓に腫瘍がみつかる子は時々います。

とってしまっても大丈夫なので、先々のリスク軽減のためにも摘出してしまいます。

ラークの腫瘍 丸くて目玉みたいになってる・・・

念のために病理検査に出して頂きました。

ひぞう3.jpg

 

ご対面したら喜んでくれました。

ペロペロってしてくれてかわいい (^^)

ひぞう2.jpg

なんかね 1泊病院で過ごしたら? エリカラしているから?

とってもお利口さんになったみたいなラーク。

待合室でもとってもお利口でした。

病院心細かったのかな。

すぐに元気になるでしょうけどね  笑

 

体重は30g増えてたよ、とのこと、体重の減少が止まりますように。

 

保護犬猫みんな、あたたかいご家庭に見つけて貰えますように。

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